JA勝英からのお知らせ

令和元年産米の仮渡金が決定しました!

(2019年09月25日更新)
国による生産数量目標の配分廃止がなされて2年目になり、全国的に飼料用米をはじめとした非主食用水稲の作付面積は減少しています。米価下落の懸念が続く中ではありましたが、令和元年産米の仮渡金は、平成30年産米と1等価格は同額となりました。また、1等と2等の等級間格差を、平成30年産の600円から令和元年産では300円とすることができました。

JAでは、みなさまより出荷いただいたお米の有利販売に向け努力いたしますので、全量JAへ出荷してくださいますようお願い致します。
(単位:円/税込)
品種
量目
1等
2等
3等
コシヒカリ
60kg
14,300
14,000
13,000
あきたこまち
60kg
13,600
13,300
12,300
きぬむすめ
60kg
13,600
13,300
12,300
ひとめぼれ
60kg
13,100
12,800
11,800
キヌヒカリ
60kg
13,100
12,800
11,800
その他うるち
60kg
12,100
11,800
10,800
※酒造好適米については、別途設定します。
JAでは一般米の出荷数量に対し、米袋の助成をします!
一袋86円(紙袋のみ)

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